これらの症状にお悩みの方へ

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症状の原因から当院の考え方まで、分かりやすく解説しています。

日本経済新聞でも脳の誤作動について記事になっています

慢性痛の原因は、
ずっと「痛い場所」にあるとは限りません

何ヶ月も、何年も続く肩こり、腰痛、頭痛、神経痛。
検査では「異常なし」と言われたのに、つらさだけは残っている。

そんなとき、多くの方は
「もう治らないのかもしれない」
「年齢のせいかもしれない」
と思ってしまいます。

でも実は、慢性痛の中には
脳が“危険”を感じ続けていることで起きている痛みがあります。

当院では、この“脳の誤作動”に着目し、
身体と脳のつながりの両方から、痛みの再学習を目指していきます。

こんな状態、続いていませんか?

  • マッサージを受けても、その時だけでまた戻る
  • 痛み止めを飲んでも根本的には変わらない
  • 病院では異常なし。でも、確かに痛い
  • 最初は軽かったのに、だんだん痛みが広がってきた
  • 疲れやストレスがたまると、痛みも強くなる
  • 「もうこのまま付き合うしかないのかな」と感じている

もしひとつでも当てはまるなら、 その痛みは単なる筋肉や骨格の問題だけではなく、 脳と身体の連携の乱れが関わっているかもしれません。

慢性痛は、脳が「まだ危険だ」と思い込んでいることがあります

たとえば、ケガや炎症そのものは落ち着いているのに、 脳がその場所をずっと「危ない場所」として記憶していると、 痛みの信号を出し続けてしまうことがあります。

これは「気のせい」ではありません。 脳が本気で危険だと思っているからこそ、 痛みという形で体に伝えてきているのです。

つまり慢性痛は、 身体の傷が治っていないから起きているとは限らない。 ここが、長引く痛みを考える上でとても大事なポイントです。

なぜ脳は、痛みを出し続けてしまうのか?

脳の誤作動には、いくつかのきっかけがあります。

過去のケガや事故

以前の痛みや外傷を、脳が「危険な記憶」として残していることがあります。

慢性的なストレス

ストレスが続くと体はずっと警戒モードになり、痛みに敏感になりやすくなります。

姿勢や生活習慣の乱れ

長時間同じ姿勢や無理な体の使い方が、脳に「まだ危ない」と思わせ続けることがあります。

こうした要因が重なると、 体そのもの以上に、脳の痛みの感じ方が過敏になっていくことがあります。

でも安心してください。脳は変わる力を持っています

脳には可塑性という性質があります。 これは、神経のつながり方や反応のしかたを、あとから変えていける力のことです。

つまり、今まで「危険」と覚えてしまっていた反応も、 少しずつ“安全”を学び直すことができるのです。

当院では、この脳の性質を利用して、 慢性痛をただ我慢するのではなく、 痛みの出にくい状態を脳に再学習させることを目指します。

当院では、脳と身体の両方からアプローチします

痛みの場所だけを強く押したり、無理に矯正したりするのではなく、 身体に「もう大丈夫」と伝わるような、安全な刺激を重ねていきます。

  • 過剰な痛み反応をやわらげるやさしい調整
  • 自然な動きを取り入れた再学習
  • 呼吸や緊張のパターンを整えるサポート
  • 痛みのない感覚を脳に思い出させる施術

こうした積み重ねによって、 脳が「もう危険ではない」と理解しやすくなり、 少しずつ痛みの反応が変わっていくことがあります。

こんな症状でお悩みの方に

  • 腰痛
  • 肩こり
  • 膝や関節の痛み
  • 頭痛・偏頭痛
  • 神経痛
  • 筋肉の慢性的な痛み
  • ストレスが関わる痛み

※症状や状態によって、適した施術内容は異なります。

1回で全部変わるわけではありません。
でも、変わっていく道はあります

慢性痛は、長い時間をかけて脳が学習してしまった反応です。 だからこそ、1回で全部を変えるというより、 安全な状態を少しずつ脳に覚え直してもらうことが大切です。

初回で変化を感じる方もいますが、 本当に大切なのは、その変化を脳が「新しい当たり前」として覚えていくこと。 当院では、そこを大事にしています。

痛みが長引いていても、
体と脳は変わっていける可能性があります

ずっと続く痛みは、心まで削ってしまいます。
でも、今まで変わらなかったからといって、 これからもずっと変わらないとは限りません。

もしあなたが、 「本当の原因を知りたい」 「もう一度、普通に過ごせる身体を目指したい」 そう思っているなら、 脳と身体の両方から見直すという選択肢を知ってほしいと思います。

医療従事者からの推薦

アトピー整体のスペシャリスト吉川先生からの推薦

線維筋痛症、リッキーガット症候群、アレルギー、発達障害が整体で改善する。

もしかしたらあなたは信じられないかもしれません

佐野先生ならば可能です。
しかも一回の施術で変化を感じることが出来ます。

あなたの整体のイメージとしては骨格矯正やマッサージなどではないでしょうか?

でもQ氏の開発したQBT(量子ブレインセラピー)、クラニアルは一般的な整体を超越し数々の奇跡を起こしています。

申し遅れました。
わたくし名古屋市で整体院を営んでおります吉川真介と申します。

僕はQ氏に師事しもうすぐ7年という月日が経ちますが側から見ていて驚くことばかりです。
なぜならQ氏の整体法は日々進化しています。

元号が令和となった今病気は日々進化している。
治療家も日々進化いや神化しなければならない。」
これは常々Q氏が仰っしゃることであり
彼はこの言葉を自分にも課して日々神化をしています。

僕も数年前よりクラニアル(頭蓋骨矯正)を臨床で使い多くの患者様のお悩みに対応してまいりました。

もしあなたがどんな治療をしてきていてもなかなか改善のみられない症状でお悩みでし
たらぜひQ氏のクラニアルを受けてみてください。必ずやあなたに光が見えると断言します!

外傷のスペシャリスト黒瀬先生からの推薦

千葉県の市川市で治療院を開業しております、
黒瀬整復院・黒瀬剛彦と申します。

私は柔道整復師・・・所謂、『ほねつぎ』として、
約40年ほど前から、色々な方々と接してまいりました。

そして、約25年ほど前からは 骨折や脱臼、捻挫打撲と云う外傷の治療だけでなく、肩こりや腰痛と云った慢性疾患のみならず、アレルギーや自律神経失調症…、と云った神経や内臓に問題の在る方々の症状改善等の治療にも携わってまいりました。

一口に治療と云いましても、「外傷」を扱うのと、「神経や内臓の治療・・・」
はたまた、「精神性の疾患」を扱うのとでは 全く分野が異なります。

その関係で、毎日患者さんの治療を続けながら、より良い治療をする為に、知識や、技術の研鑽に精を出してまいりました。

その修行・研鑽の流れの中で、佐野先生とのご縁を頂きました。

巷では、「ゴットハンド」と呼ばれたり、「スーパードクター」と噂される先生方は沢山いらっしゃいます。

私も自分の修行・研鑽の流れの中で、色々な凄い 或いは、凄そうな先生方に出会いました。

しかし、『本当の本物・・・』は そう簡単にはいらっしゃいません。

「自称名人・・・の方」はかなりいらっしゃいますが、
「ただの偏屈な先生」であるコトが少なくありません(苦笑)

それが実態なのですが、そんな中で、、『佐野先生は本当の本物の天才治療家』なのです。

佐野先生は 「口先だけの名人」ではありません。
「佐野先生の脳ミソ」は 宇宙と繋がっていて、
『アタマの中には無限大の宇宙』が拡がっています。

治療と云う行為は スポーツ選手や歌手の方たちの様な華々しい、分かり易いコトをするわけではありません。

ですから、元々が、テレビや雑誌に出て、スター気取りをする立場には在りません。

マスコミ等で取り上げられて、有名になってしまうと、本当の治療は出来なくなってしまうモノなのです。

佐野先生の凄いトコロは 本当に沢山在り、数え切れませんが、私が一番尊敬するトコロは 『感性』です。

佐野先生は 「素粒子レベルの振動を実際に直知出来る能力」をお持ちなのです。

その「キメ細かな感性」と、「無限大に広がる世界・宇宙観」を
フルに使って、治療を展開されます。

佐野先生の治療を受けるコトが可能であるならば、是非 受けてみて下さい。

人生が変わりますから

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