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VOICE

来院患者様の感想

当院の専門性から症状がセンシティブであり、個人の特定リスクのある方へはGoogle口コミ等のお願いをご遠慮させて頂いておりますが、当院の施術を同様の症状にお悩みの方に少しでも知って頂ければと、個人の名前やイニシャルは掲載せず、ご協力頂いております

  • 50代女性

  • 30代女性

  • 30代男性

  • 40代男性

  • 30代女性

自律神経の問題にお悩みの方へ

自律神経の不調に、
大脳辺縁系 への
アプローチという選択肢。

薬を飲んでいても、身体の緊張がつらい。
整体を受けても、眠りや体調の悩みが残っている。

そんな方に知っていただきたいのが、
キュウ整骨院の施術です。

当院は、
大脳辺縁系へのアプローチ を
施術の軸にしています。

大脳辺縁系とは、
感情や記憶に関わり、自律神経の反応にも関係する脳の領域 です。

緊張すると心臓がドキドキする。 不安になると胃が落ち着かない。 こうした「気持ちが身体に現れる反応」にも、 大脳辺縁系の一部である扁桃体などが関わっています。

だから当院では、 身体の状態と、感情やストレスに伴う反応を一緒に考え、 頭部・胸郭・内臓・骨盤などへの手技を組み立てます。

これまで受けた治療や整体を、思い返してみてください。

心療内科や整体で、
「大脳辺縁系と自律神経の関係」 まで
説明されたことはありますか?

薬の説明は受けた。
筋肉の硬さや、姿勢の説明も受けた。

では、感情やストレスに関わる脳の働きと、 身体の緊張や自律神経の反応については、 どうでしょうか。

当院では、
その視点を、身体への施術に取り入れます。

大脳辺縁系を重視する考え方をお伝えしながら、 頭部・胸郭・内臓・骨盤などへの手技を、 あなたの状態に合わせて組み立てます。

もし、まだ出会っていない視点なら。
あなたの不調を、一緒に考えてみませんか。

こんな思いを抱えていませんか?

「自律神経ですね」
その先を、知りたい。

「休んでも、身体が休まらない」

疲れているのに眠れない。 横になっても、身体の力が抜けない。

「また具合が悪くなったらどうしよう」

出かけたいのに、体調への不安が先に立ってしまう。

「いろいろ試した。次はどうすれば?」

良くなりたい。 でも、また期待してがっかりするのも怖い。

本当は、ただ、
体調を気にせず普通に過ごしたい。

その願いを、私たちは大切にしています。

キュウ整骨院を選ぶ理由

大脳辺縁系へのアプローチ を、
身体全体への手技とともに。

当院では、大脳辺縁系を施術の重要な着眼点としています。 そのうえで、頭部だけに施術を限定せず、 呼吸・胸郭・内臓・骨盤などの状態も確認します。

01 / 施術の軸

大脳辺縁系へのアプローチを重視。

感情やストレスに伴う身体の反応も考慮し、 脳と身体のつながりを踏まえて施術を組み立てます。

02 / 身体の捉え方

脳・内臓・骨盤 を
つながりの中で考える。

当院では「脳腸骨盤軸」を、身体を捉える考え方として重視しています。 呼吸や内臓の状態、姿勢や骨盤などを、 全身のつながりの中で確認します。

03 / 施術の組み立て

100人いれば、100通り。
あなたの状態に合わせて。

同じ「眠れない」という悩みでも、 不調が起こる場面や身体の状態は異なります。 お話と身体の状態を照らし合わせ、 一人ひとりに合わせた手技を考えます。

大脳辺縁系を重視した、
身体への手技。

これが、キュウ整骨院で提供しているアプローチです。

大脳辺縁系について、もう少し詳しく

感情や記憶が、
身体の反応に関わる仕組み。

大脳辺縁系には、感情や記憶に関わる複数の脳領域が含まれます。 代表的なものが、扁桃体や海馬です。

扁桃体:怖さや不安などへの反応

出来事が自分にとってどんな意味を持つか、 脅威があるかなどの判断に関わります。 自律神経を調節する脳の領域とつながり、 感情に伴う身体の反応にも関わっています。

海馬:記憶と、状況の背景

過去の経験や、場所・状況に関する記憶に関わります。 扁桃体などと連携し、その場面に応じた反応に関わっています。

これらは視床下部や脳幹などともつながっています。 自律神経の働きは、こうした複数の脳領域が関わる ネットワークによって調節されています。

当院が、身体の反応の背景まで考える理由

身体の状態を理解するには、
脳と身体の反応のつながりも
大切だと考えているからです。

「休んでも力が抜けない」 「不安になると身体もつらくなる」。 その体験を大切な手がかりとして、 身体の状態と照らし合わせ、施術の方針を考えます。

自律神経の調節には、大脳辺縁系以外の脳領域も関わります。 症状だけで大脳辺縁系の異常を判断するものではありません。

実際の施術について

何を確認し、何をするのか。
説明しながら進めます。

01 / お話を聞く

不調が起こる場面を確認します。

いつから、どんな場面でつらくなるのか。 楽になるときはあるのか。 眠りや生活の負担、これまでの検査・治療についてお聞きします。

02 / 身体を確認する

呼吸・緊張・動きを見ていきます。

頭部、首、胸郭、腹部、骨盤など、 身体全体の状態を確認します。 お話の内容と身体の状態を照らし合わせて考えます。

03 / 施術と変化の確認

状態に合わせて、手技を組み立てます。

身体の外側から手で触れ、穏やかな刺激を加えます。 なぜその部位に施術するのかを説明し、 施術前後の感覚や動きの変化を一緒に確認します。

はじめての方へ。

大脳辺縁系には、どうアプローチするのですか?

頭部など、身体の外側から刺激を加える手技です。 当院では、脳と身体の反応のつながりを考えながら、 この刺激を通じて働きかけることを目指しています。 呼吸や身体の緊張、感覚などを確認しながら進めます。

不調はすべてストレスが原因ですか?

すべてをストレスや大脳辺縁系の問題と決めつけることはありません。 症状の経過や身体の状態、 医療機関での検査結果などを踏まえて考えます。

心療内科や他の整体とは、どう違いますか?

心療内科では、診察や必要な検査、薬物療法や心理療法などを行います。 整体の施術内容は院によって異なります。 当院の特徴は、大脳辺縁系を重視する考え方を説明しながら、 頭部・胸郭・内臓・骨盤などへの手技を組み立てることです。

病院に通っていても相談できますか?

現在受けている治療や、お薬についてお知らせください。 当院の施術は、医療機関での診断・治療に代わるものではありません。 必要に応じて、主治医への確認をご案内します。

大脳辺縁系へのアプローチという選択肢を、あなたに。

ぐっすり眠りたい。
気兼ねなく、出かけたい。
その願いを聞かせてください。

今の治療を続けながら、身体への手技も取り入れたい。
これまでとは異なる視点で、不調に向き合いたい。

あなたのつらさと、身体の状態。
どちらも大切にしながら、
一緒に考えていきます。

脳と自律神経の関係についての参考研究:
Beissner et al.(2013)The autonomic brain

上記研究は、脳と自律神経の関係を説明するもので、 当院の手技が大脳辺縁系に選択的に作用することや、 症状改善を直接検証したものではありません。 「脳腸骨盤軸」は当院が身体を捉えるために用いる考え方です。 施術の経過には個人差があります。 医療機関での診断や治療が必要な場合は、受診をご案内します。

当院の考える体調不良が起こるプロセス

だから当院の施術は結果が出るんです‼️

キュウ整骨院
AUTONOMIC NERVOUS SYSTEM CARE
病院では「異常なし」
自律神経が
乱れている。
では、なぜ乱れたのでしょう。
眠れない。疲れが抜けない。息が苦しい。
動悸がする。胃腸の調子が悪い。
頭痛や首肩の緊張が続く。
自律神経をただ「整える」のではなく、
なぜ乱れているのかまで探します。
FIRST
「また同じことを
言われるのかな」
「ストレスですね」
「自律神経ですね」
「しばらく様子を見ましょう」
そう言われてきたけれど、つらさは残っている。
本当に知りたいのは、
「なぜ自分の自律神経が乱れているのか」
ではないでしょうか。
STEP 01 まず、あなたを知る
いきなり
「自律神経が原因」とは
決めません。
どんな症状なのか。いつからなのか。
眠り、呼吸、胃腸、痛み、疲労、生活環境。
今まで何をして、何が変わって、
何が変わらなかったのか。
症状だけを見る前に、
まず「あなた」を知りたい。
WHY?
自律神経が乱れる理由は、
一つではありません。
睡眠不足かもしれない。
呼吸の浅さかもしれない。
首や横隔膜の緊張かもしれない。
胃腸や内臓の負担かもしれない。
過去のストレスや恐怖反応かもしれない。
だから、全員に同じ
「自律神経整体」は行いません。
BODY INTERVIEW
では、何を優先すれば
いいのでしょう。
私たちにも、
最初は分かりません。
分からないから、最初から決めつけない。
あなたの話と身体の反応を照らし合わせながら、 今の身体がどこを優先してほしいのかを探します。
あなたの言葉も聞く。
身体の言葉も聞く。
KINESIOLOGY
身体の優先順位を探すために、
キネシオロジーを使います。
キネシオロジーでは、筋肉の反応などを一つの手がかりとして、 今の身体が何を優先してほしいのかを確認していきます。
ただし、キネシオロジーだけで身体を判断するわけではありません。 問診、身体の動き、触診、呼吸、これまでの経過などを照らし合わせます。
POINT
原因を一方的に決めるためではなく、
身体を見る「順番」を探す検査です。
100 PEOPLE, 100 ANSWERS
同じ「自律神経の不調」でも、
身体が求める場所は違います。
Aさん
横隔膜・呼吸
Bさん
胃・腸・内臓
Cさん
首・神経
Dさん
脳・感情反応
100人いれば、100通り。
だから、治療の入口も人によって違います。
WHY DOES IT COME BACK?
自律神経を整えても、
なぜまた戻るのでしょう。
当院では、自律神経だけを見ません。
そのさらに奥にある、
「身体がなぜ警戒を続けているのか」
まで見ます。
LIMBIC SYSTEM
その鍵の一つが、
大脳辺縁系です。
大脳辺縁系は、感情・記憶・不安・恐怖・緊張・睡眠・ 自律神経の反応などに関わります。 当院では「心と身体の警報装置」と位置づけている領域です。
身体が「まだ危険だ」と判断していれば、休みたいのに休めない。 眠りたいのに眠れない。筋肉の力も抜けにくい。
自律神経の乱れだけを見るのではなく、
なぜ身体が警報を出し続けているのか。
ONE QUESTION
でも、脳には
直接触れません。
では、どうやって
アプローチするのでしょう。
脳や自律神経の反応は、呼吸、内臓、筋肉、姿勢、 骨盤など身体全体に現れます。
呼吸が浅い
首や肩に力が入り続ける
胃腸や内臓が緊張する
身体の圧バランスが崩れる
だから、
身体から脳を見る。
BRAIN · GUT · PELVIS
自律神経整体だからこそ、
「脳・腸・骨盤」を
一つにつなげて見る。
当院では、脳・腸・骨盤を一つの軸として身体を捉える 「脳腸骨盤軸」を、施術の重要な考え方として位置づけています。
01 BRAIN
脳
自律神経・感情・睡眠・警戒反応
02 GUT
腸・内臓
ストレス・消化・身体内部の緊張
03 PELVIS
骨盤
姿勢・内臓支持・身体の圧バランス
自律神経を「一部分」としてではなく、
全身のネットワークとして見る。
STEP 03 「気になる」を「安心」に変える
「脳とかキネシオロジーとか、
少し怖くない?」
そう思う方がいても不思議ではありません。
だからこそ、何をしているのか分からない施術にはしません。
01 強く押し込まない
02 ボキボキしない
03 身体の反応を見ながら進める
なぜ今日はここを見るのか。
できるだけ分かる言葉でお伝えします。
そして、もう一つ。
分からないことは、
分からないと言います。
一度身体を見ただけで、すべてが分かるとは考えていません。
身体の反応がはっきりしないこともあります。
分からないなら、
一緒に答えを探していけばいい。
OUR PHILOSOPHY
自律神経を整えることが、
最終目的ではありません。
身体には、本来、自分でバランスを取り戻そうとする力があります。 私たちの役割は、その力を邪魔しているものを探し、 身体が自分で整いやすい条件をつくることです。
自律神経が、
自然に整っていける身体へ。
STEP 04 最後は、あなた自身が決める
「ここなら一度、
任せてみてもいいかな」
無理に「来てください」とは言いません。

自律神経のことを、もっとちゃんと見てほしい。
症状だけで決めつけられたくない。
自分の身体で何が起きているのか知りたい。
そう感じた方に、
当院の自律神経整体があります。
AUTONOMIC NERVOUS SYSTEM × BODY INTERPRETER
あなたの話を聞く。
身体の反応を聞く。
自律神経が乱れた理由を探す。
あなたの身体は、
答えを知っている。
自律神経だけを見るのではなく、
なぜその状態になったのかを、あなたと一緒に探していきます。
自律神経の不調について相談する →
当院の施術の特徴

他で変わらなかったのは、
あなたの身体が悪かったからではありません。

心療内科、整体、鍼灸。
どれも大切な役割があります。

しかし、もし何を試しても変わらなかったなら、
見るべき場所が違っていたのかもしれません。

心療内科との違い

薬で抑えるのか。
脳が安心できる身体を作るのか。

薬を飲めば、不安や不眠、動悸が落ち着くことがあります。

それはとても大切な役割です。

でも、薬を飲んでいるのに、身体はずっと緊張している。
眠りが浅い。疲れが抜けない。何かに追われている感じがする。

それは、脳の警報システムが解除できていない状態かもしれません。

当院では、脳・腸・骨盤軸を通して、身体から脳へ「もう大丈夫」という安全信号を届けることを目指します。

普通の整体との違い

歪みを整えるのか。
不調を繰り返す仕組みを見るのか。

肩を揉む。骨盤を整える。背骨を矯正する。

それで楽になる方もいます。

でも、それで良くなるなら、あなたはもう改善しているはずです。

何度も戻ってしまう不調は、筋肉や骨格だけが原因ではなく、脳が危険を学習している可能性があります。

だから当院では、肩だけ、腰だけ、骨盤だけを見ません。脳・腸・骨盤軸という身体全体のネットワークを評価します。

鍼灸との違い

刺激で反応を出すのか。
身体に安全を思い出させるのか。

鍼灸は、ツボや経絡を使って身体の反応を引き出す素晴らしい施術です。

ただ、長く続く自律神経の不調では、身体が常に戦闘モードになっていることがあります。

痛み、疲労感、不眠、動悸は、身体が「危険」を知らせているサインかもしれません。

当院では、強い刺激で変えるのではなく、身体が安心して回復へ向かえる状態を目指します。

私たちは、症状だけを追いかけません。

見ているのは、肩でも腰でもありません。
自律神経だけでもありません。

その奥にある、脳の警報システムです。

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CHECK

こんな症状に
お悩みではありませんか?

病院で検査をしても異常がない。
薬を飲んでも、その場しのぎになってしまう。
そんな不調には、身体だけでなく
脳・自律神経・内臓・骨盤のつながり が関係しているかもしれません。

頭痛・首肩こり

頭痛薬が手放せない、首や肩が常に重い、マッサージを受けてもすぐ戻る。

めまい・耳鳴り

ふわふわする、耳鳴りが気になる、天気や疲労で症状が強くなる。

不眠・途中覚醒

寝つきが悪い、夜中に目が覚める、眠っても疲れが抜けない。

胃腸の不調

胃が重い、お腹が張る、便通が乱れる、ストレスでお腹に出やすい。

慢性的な疲労感

休んでも回復しない、朝からだるい、気力が湧かない状態が続く。

原因不明の不調

検査では異常なし。でもつらい。どこへ行けばいいかわからない。

その不調、
「年齢のせい」「気のせい」ではなく、
身体のシステムが過敏になっているサインかもしれません。

全国の治療家向け技術セミナー開催 メディア掲載実績も多数あります

今月の診療日と休診日


  • 当院の新型コロナ対策につきまして

    当院では患者様に安心してご来院頂けますよう診療時間前の体温測定、マスク着用、院内加湿器に化学薬品不使用の除菌、抗菌液を入れ、空気中に常時散布しております。

    また、施術ベッド及び枕、トイレはこちらも化学薬品不使用抗菌滅菌液での清掃、術者は術前に手洗い、抗菌滅菌シートにて手を拭いて治療を行なっております

    ※アルコール及び次亜塩素酸水の噴霧は一切行なっておりません

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